<バックナンバー(2007)>
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<贈答用「サンふじ」の発送が最盛期!>
南信濃・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園では 2007年12月に、「サンふじ」の発送が最盛期です。
写真のりんごはサンふじ贈答用2段箱(約10kg入り)です。
「蜜入り林檎」の産地直送・通信販売は、多くの皆様に 大好評です。
丸信農園の完熟しきった「蜜入りサンふじ」は、 たくさん準備してありますので、是非大勢の皆様
ご注文下さい。
2008年度も「サンふじ」発送のご注文を1月〜3月頃まで お受け致します。 ・・・どうぞ 皆様 お気軽にご利用願います。
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<屋外水洗トイレを2ヶ所設置>
丸信農園をより快適にご利用頂けますように、今シーズン(2007年)からお客様用の屋外水洗トイレを農園内に2ヶ所追加設置しました。
皆様のニーズに合わせて、洋式・和式の両方をご用意致しましたので、安心してご来園頂けます。
皆様 お誘い会わせて 南信州・伊那谷(長野県飯田市)「天龍峡りんご狩りの丸信農園」へ
是非お越し下さい。お待ちしております。
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<たわわに実ったサンふじの樹>
信濃の国・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園では11月になり、りんごの樹に「サンふじ」がたわわに実っています。
丸信農園の完熟しきった「蜜入りリンゴ」を是非大勢の皆様に味わって頂きたいと思います。(写真のりんごの樹は「サンふじ」です。)
産地直送(通信販売)の「サンふじ」は保存が利き お正月過ぎまで食べられますので、お歳暮等のご贈答用としても最適です。
是非、大勢の皆様の「サンふじ」の産直りんご,お徳用の通販りんごのご注文をお待ちしております。
又、「丸信農園」の観光りんご狩りに、秋の信濃路へ 皆様ご一緒にお出かけ下さい。
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<黄色く色付いた王林(おうりん)>
10月下旬 南信州・下伊那(長野県飯田市)「天竜峡りんご狩りの丸信農園」では、「王林」が黄色く色付き、甘〜くなってきました。
(写真のりんごは「王林」です。)
丸信農園では「王林」は10月28日からりんご狩り,11月5日から贈答品の発送(産地直送・通信販売)を開始致します。
健康にも良いと言われます「青りんご」の「王林」を、是非たくさん召し上がって頂き、この独特な甘さをお楽しみ下さい。
是非、美味しい信州・伊那谷「丸信農園」の産直りんご,お徳用の通販りんごをご利用願います。
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<美味しいそうな色のシナノゴールド(信濃ゴールド)>
10月半ば、南信濃・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園では、「シナノゴールド(信濃ゴールド)」が美味しそうな黄色に色付き始めて来ています。(写真のりんごの樹は「シナノゴールド(信濃ゴールド)」です。)
「シナノゴールド(信濃ゴールド)」は10月初めからりんご狩りと ご注文の発送(産地直送・通信販売)を開始致しております。
「シナノゴールド(信濃ゴールド)」が「秋映」,「シナノスイート(信濃スイート)」に続き「信濃りんご三兄弟」の最後を締めくくるりんごですので、ご贈答用の産直りんご,お徳用の通販りんごをご堪能下さい。
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<赤く色付きだした陽光(ようこう)>
10月に入り、丸信農園のある南信州・伊那谷(長野県飯田市)では、「陽光」が赤く色付き始め、今月中には甘さと酸味が程よい美味しさがたっぷり味わえます。(写真のりんごは「陽光」です。)
「陽光」は歯ざわりがよく、果汁が多いのが特徴の、赤いきれいなりんごで、大勢の方に根強い人気があります。
「陽光」の贈答品発送(産地直送・通信販売)を致しますので、是非 皆様も美味しい産直りんご,お徳用の通販りんごをご利用願います。
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<美味しくなった秋映(あきばえ)>
9月中旬になり信濃・伊那谷では昼夜の寒暖の差が増し、丸信農園の「秋映」も熟して酸味も甘味もほど良い美味しさとなります。
(写真のりんごは「秋映」です。)
丸信農園では9月15日からりんご狩りがスタートし、このあと「信濃スイート」,「信濃ゴールド」が色付いて、「秋映」に加わると、長野県で生まれた今人気の「信濃りんご三兄弟」が揃い踏みします。
9月後半は色々な味のりんごが楽めますので、ご家族,グループで南信州(長野県飯田市)「丸信農園・りんご狩り」にお越し下さい。
来る9月30日に天竜峡で恒例の実業団自転車ロードレースが開かれ、初秋の信濃路で林檎畑の中を自転車が走ります。
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<色付き始めたシナノスイート(信濃スイート)>
9月中ごろには、南信州・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園では「シナノスイート(信濃スイート)」が色付き始め、来月には完熟したさわやかな甘さを味わうことができます。
(画像のりんごは「シナノスイート(信濃スイート)」です。)
「シナノスイート(信濃スイート)」は「つがる」と「ふじ」をかけ合せて信州(信濃の国)で出来た新品種で、味には定評のある両者それぞれの美味しさを受け継ぎ、非常に人気が高く食べ易いりんごです。
是非、お子様からお年寄りまで大勢の皆様に、「シナノスイート(信濃スイート)」を
お召し上がり頂きたいと思います。又、贈答品等のりんごの産地直送・通信販売も承ります。
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<赤くなって来た「つがる」>
8月下旬、長野県飯田市の丸信農園の「つがる」は赤く色付き始め、いよいよ りんご狩りのシーズンが近づいて来ます。
(写真のりんごは「つがる」です。)
9月に入ると、ここ信濃の国・下伊那では朝夕の気温が下がり、りんごは甘く熟して収穫の時がもうすぐです。
そして、これから台風等の災害に合わずに、皆様に新鮮なりんごを産地直送・通信販売にて
お届けできたら幸せです。
是非、美味しい信州の産直りんご,お徳用の通販りんごをご利用頂きたいと思います。
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<いちじくの果実>
8月後半、南信州・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園では、いちじくの木に写真のような果実がいくつも付いて、大きく育っています。
まだ緑色で硬い実ですが、りんご狩りシーズンの秋には熟して美味しくなったいちじくを味わうことが出来ることでしょう。
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<桃の発送を開始しました>
8月下旬になると信濃(長野県)・下伊那(飯田市)丸信農園の桃の実も大きくなり、おいしそうに色付いています。
真夏の太陽を浴びて 更に色付き糖度も増して美味しくなり、完熟状態で 桃(あかつき)の発送が始まりました。
更に9月になると、滑らかで トロリとした甘さの果汁があふれる新鮮な桃(川中島白鳳)を、皆様に味わって頂けると思います。
お中元や暑中見舞い等のご贈答品にもお喜び頂いていおりますので、丸信農園の桃の産地直送・通信販売を是非
ご利用下さい。
(写真の桃は「あかつき」の5kg箱です。)
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<甘〜く熟し、収穫が始まる桃>
8月中旬になると長野県飯田市の丸信農園の桃(川中島白鳳)の実が甘〜く熟し始め、いよいよ収穫です。
畑のある南信州・伊那谷の天竜川東岸高台は日射量が多く、温暖な気候と澄んだ空気・きれいな水で、美味しい桃の栽培に適しています。
夏の太陽の下で、きれいに色付き糖度ものって美味しくなった桃を、多くの皆様に堪能して頂けたらと思います。
その日の朝に収穫したものをそのまま箱詰めして宅配便で夕方に産地直送で発送致しますので、丸信農園の桃は新鮮そのもの。
皆様からの通信販売のご注文を お待ち致しております。
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<セミの季節がやってきた>
8月になり長野県飯田市でも梅雨が開けると、いよいよ泣き声が暑く感じられるセミの季節がやってきました。
信濃・下伊那の丸信農園のりんご畑の中は、アブラゼミがところ狭しと飛びまわっており、りんごの木の下ではセミが顔にぶち当たるほどです。
セミの命は数日間と短くはかないものですが、これも夏の風物詩かな〜と思うひと時です。
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<ピンクに色付く桃の果実>
7月下旬になると南信州・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園の桃の果実もかなり大きくなり、淡いピンクに色付き始めます。
(写真の桃は「あかつき」です。)
梅雨が上がって暑くなると、桃は日ごとに色付きどんどん熟して 美味しくなります。
8月の上旬には、柔らかな果肉で 口当たりの良い甘さの果汁に満ちた新鮮な桃(あかつき)を、皆様に味わって頂けることでしょう。
お中元や暑中見舞い等のご贈答品の時期となりますので、是非、丸信農園の桃の産地直送・通信販売をご検討願います。
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<たわわに実る栗のイガ>
7月後半になると信濃・伊那谷(長野県飯田市)では、栗のイガも大きくなり、たわわに実っています。
まだ今は 緑色のイガですが、りんご狩りシーズンには熟して茶色なって自然に落下します。
美味しくなった栗の実を味わうのが楽しみです。
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<きれいなゆりの花>
7月中旬には自然に自生したゆりが 白い大きな花を一面に咲かせ、ゆり特有のかぐわしい香りがしています。
ここしばらくの間はきれいなゆりの花が観賞でき、心地良い香りを満喫できるます。
南信州・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園の周辺では、ゆりの他にもあちこちで季節ごとに色々な自然の草花に出会うことができます。
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<順調に育っているりんごの果実>
7月上旬、信濃・下伊那(長野県飯田市)丸信農園のりんごの果実もこんなに大きくなり、生育は良好です。
(写真のりんごは「つがる」です。)
これからも更に管理を行い、秋にはすばらしいりんごが採れるように、う頑張って行きます。
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<草刈り作業>
6月後半の梅雨の時期は雑草がよく伸びて、南信州・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園では、果樹園内の草刈り作業に追われています。
園内の雑草は乗用の草刈機で刈り取り、除草剤は極力使用しないよう気をつけています。
自然に優しい農業を目指して、豊かな自然環境の中できれいな空気・おいしい水、そしてこだわりを持ってりんごや桃等の作物を育てております。
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<大きくなった葡萄(ブドウ)の実>
6月下旬には南信濃・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園の葡萄の実もこんなに大きく育っています。
これから良い実を選別しながら、病気や害虫に注意して管理します。
7月の下旬には熟した葡萄の芳醇な香りと味が楽しめます。
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<大きくなった桃の実>
6月中旬には南信州・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園では桃の実がこんなに大きくなり、ほぼ例年並に成長しています。
(写真の桃の果実は「あかつき」です。)
今後も 病害虫等に気をつけて、更に良い実を選別しながら仕上げ摘果作業を進めて行きます。
来月の終わりにはおいしい完熟した桃が実るようにスタッフ一同努めてまいります。
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<ラベンダーの花とつぼみ>
丸信農園のある信濃・下伊那(長野県飯田市)では、6月中旬に鮮やかな紫色のラベンダーのつぼみが膨らみ、可憐な花を咲かせ始めました。
ラベンダーは良い香りがして、その匂いを嗅いでいるとなんだか身も心も安らぐような気がします。
もうすぐこのつぼみたちも、見事に満開になることでしょう。
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<ブルーベリーの子供たち>
6月前半には、南信州・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園では、ブルーベリーの子供たちも日ごとに大きくなっており、どんどん大人の形になってきています。
これからこの実が熟してくると、鳥が食べに集まってくるので、防鳥ネットをかぶせたりして対策を行っていきます。
ブルーベリーの収穫までは、まだ色々と手間がかかります。
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<ツバメの雛が誕生したよ!>
6月初めに、南信濃・伊那谷(長野県飯田市)丸信農園では、家の軒先の巣で
親鳥に温められていたツバメの卵が孵り、元気な雛が誕生しました。
雛たちは毎日大きな口をあけて鳴きながら、競争で親から餌をもらっています。
軒先の巣が、蛇等の外敵に襲われることなくツバメの雛が元気に育つように私達も蔭ながら応援しています。
夏にはこの雛たちも無事に大きくなり、皆遠くへ巣立って行くことと思います。 又、来年もツバメがここに戻ってくることを願っています。
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<りんごの子供>
6月上旬には南信州・下伊那(長野県飯田市)丸信農園のりんごの子供もだんだん大きくなり、少しずつ一人前の姿になって行きます。(画像のりんごは「サンふじ」です。)
最初は小さなりんごの実が5〜6個付い一株になっているので、徐々に選別しながら
大きな実を選んで一個にします。(摘果作業)
現在、りんごの生育はほぼ順調で、秋の信州・下伊那・天竜峡は美味しい完熟りんごで賑わうことと思います。
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<ひよこ誕生>
信濃・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園では、5月下旬に約3週間前から親鳥に温められていたチャボの卵が孵り、可愛いひよこが5羽誕生しました。
ひよこたちは毎日母親の後を追いかけて元気に走りまわってたり、餌を食べたりしています。
夏にはこのひよこも大きくなり、きっと美味しいりんごや桃を取りあいながらつついていることと思います。
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<摘花(てっか)及び摘果(てっか)作業>
南信州・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園では、5月中旬からはほぼ毎日りんごの摘花作業と、桃の摘果作業に追われています。
(画像のりんご樹は「サンふじ」です。)
高い枝の先まで高所作業車を使い、品質にこだわって丁寧にりんごの作業を行っています。
自然豊かな環境の中で、きれいな空気・おいしい水、そしてタップリの愛情でりんごと桃を育てています。
秋には おいしい信州のりんごと桃を是非お召し上がりください。
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<桃の赤ん坊>
5月中旬には、南信濃・伊那谷(長野県飯田市)の丸信農園の桃の花もきれいに散って、小さな桃の実の赤ん坊が付きはじめています。
(写真の桃は「あかつき」です。)
今は小さな桃の赤ん坊ですが、これから摘果作業でより良いものを選んで大切に育てます。
完熟ぎりぎりまで桃を木に付けておき、一番おいしい物を収穫してその日のうちに新鮮なまま発送できるよう頑張っていきます。
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<りんごの花>
南信州・下伊那(長野県・飯田市)の丸信農園のりんご園では、5月上旬までは白い可憐なりんごの花があたり一面に咲いていおり、良い香りに包まれていました。(写真のりんごの花は「つがる」です。)
りんごも桃に続いてミツバチと人手による受粉を行い、良い品質の果実が取れるように努力しております。
秋には皆様がりんご狩りにお越しくださるのを楽しみにしています。
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<桃の花とミツバチ>
4月下旬には信濃・下伊那(長野県飯田市)の丸信農園の桃畑一面にピンク色の桃の花が咲き誇り、ミツバチが忙しく花の間を飛びまわっていました。(画像の桃の花は「あかつき」です。)
きれいな桃の花は甘い香りも漂わせ、ミツバチを誘って蜜を与えるかわりに受粉をしてもらっています。
当園ではミツバチと人手による受粉を並行して行い、良い品質の桃が採れるように心がけております。
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<りんごの蕾(つぼみ)>
4月後半になると南信州・伊那谷(長野県飯田市)丸信農園のりんご園では、小さな葉の出たりんごの枝の所々に赤く可愛いりんごの蕾が付きはじめています。(写真のりんごの蕾は「つがる」です。)
周りの野原にもタンポポなどの草花が咲きはじめ、いよいよ春も本番といったところです。
りんごはまだまだ小さなつぼみですが、秋には美味く実ることを願って手入れをしていきます。
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